
ダイビングライセンス レスキューダイバー
日本語プライベート対応で安全意識を高めながら学べるレスキューダイバー講習

日本語プライベート対応で、安全管理とトラブル対応力を学ぶレスキュー講習です。
セルフレスキューからバディ救助まで、実践的なシナリオトレーニングを通して安全意識を高めます。
ダイバーとしてのレベルを大きく引き上げる重要なコースです。
参加前条件
■アドバンスドダイバーを認定済み
■20ダイブ以上/当店基準
■12歳以上
アンダーウオーターナビゲーションを修了していること
■エマージェンシーファーストレスポンスを受講していること
■過去24ヶ月以内にトレーニングを受けていること
コース内容
■5つのレスキュー学科講習
オンラインによるPADI教材で知識を学び、小テスト、学科試験
■緊急アシストプランの作成
■海洋講習
レスキュー課題10、レスキューシナリオ1,2
■PADIコースは1つずつ達成ベースでクリアしていきながら学べるので安心です
コース詳細
ナイスダイブプーケットのダイビングツアーは全て日本人ガイドによるプライベートサポートを含みます。
料金
■12月~4月:海況が安定している時期
■事前オンライン学科
■1日目:プール講習
■2日目:2ボートダイブ講習+1ダイブオプション
| 1名 | 13,500B |
| 2名~ | 12,800B |
| 1ダイブオプション | 1,200B |

【料金に含まれるもの】
■コース料金
オンライン教材代
eカード申請料 (プラスチックタイプは別途)プール使用料
■ボート乗船日のホテル無料送迎
・パトン、カロン、カタ、チャロン、ラワイ
・その他の地区は都度確認
■専属プライベートガイド
■日本人インストラクター
■レンタル器材
■朝食/昼食
■飲料水、ソフトドリンク、コーヒー
■ツアー保険
【料金に含まれないもの】
■ホテル~プール~ビーチ間の送迎代
・下記参照
■プール講習時のランチ代
■国立公園入園料/ダイバーフィー
■ビール等の有料ドリンク
お支払い・キャンセル・ご利用規約
■ご参加3か月以上前:ご予約から5日以内の50%のデポジット払い。91日前までの残金支払い。
■ご参加3か月以内:ご予約から5日以内の全額事前払い。
・日本の銀行(+5%為替手数料)/タイの銀行(手数料無し)/カード払い(+PayPal手数料5%)
■キャンセル規約はこちら⇒ご利用規約参照
タイムスケジュール

【1日目】
07:15 ホテルにお迎え
09:00 プール講習スタート
・セルフレスキュー
・レスキュー課題
13:00 プール終了
13:30 ホテル到着
※前半にEFRをやることも可能
【2日目】
07:15 ホテルにお迎え
08:30 船でラチャ方面に移動
10:30 海洋講習
・水中捜索、シナリオ1
12:00 ランチタイム
13:30 海洋講習
・シナリオ2
15:30 海洋講習
・追加ダイブ
17:30 港に帰港
18:00 ホテルに到着
コースご参加日程について
■受講初日の前日までに、プーケット島のホテルにチェックインしてください。
■最終ダイビング終了後、減圧症予防のため最低18時間は飛行機に搭乗できません。飛行機のご予約の際は、翌日の正午12:00以降の便を推奨いたします。
■これまでのコースと比べると、より難易度が求められるコースとなりますので、予め予備日を考慮したスケジュール計画をお願いします。
服装や持ち物
■服装
水着を着用の上にTシャツ短パンなど
ロングのラッシュガードなど
■持ち物
バスタオル
簡単な着替え
ご自身の器材
必要な分のお金(1ダイブオプション分など)
ボートクルーやガイドへのチップ
・お1人100B程度(お気持ちで)
ホテル⇔チャロン港/無料送迎時間
| エリア | お迎え時間 |
|---|---|
| カマラ/ナカレイ カリム/トリトラン | 07:00 |
| パトン | 07:15 |
| カロン/カタ | 07:30 |
| ラワイ/ナイハン チャロン | 07:40 |
■目安となっており要都度確認。
■ボート会社による乗り合いバスとなります。
■プライベートタクシー(有料)ご希望の場合はお問い合わせください。
■上記以外の地区は有料となっており要都度確認。
■空港⇔ホテル(その他)の送迎についてはこちら。➡島内送迎ページへ


プーケットでダイビングをご検討の方へ
初めての方はまずここ
プーケットのダイビング全体像や選び方を知りたい方は、【プーケット ダイビングツアー総合ガイド】ページをご覧ください。
どんな人が案内するのか見る
安心して海を楽しむために、日本人ガイドのプロフィールを紹介しています。【ナイスダイブプーケットのガイド紹介】
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言葉や海の不安がある方は、日本人インストラクターによるサポート内容を詳しく解説しています。【プーケット 日本語ダイビングツアー】
特別な体験をしたい方へ
他のグループに気を使わず、自分のペースで潜りたい方は【プーケット プライベートダイビング】をご覧ください。







